今、ワシントン、ニューヨーク、ロンドン、バチカンなどの都市やアメリカ国内の多くの空港で異常事態が多発しています。
各都市では停電が発生して、爆発事件や火災なども多く報道され、
空港や国境地域では飛行制限が重ねて発令されている状況です。
バチカンがイタリア国土の中の特別な市国であるように、ワシントンもロンドンシティーも、
それぞれ特別な機能を持った都市であり、これらの都市で順番に停電が起きているのは偶然ではありません。
アメリカが二つに割れたり、合衆国自体がなくなったり、我々の想像を超える自体が起こる可能性があります。
世界一の覇権国アメリカが仮に消滅するとすれば、日本にも激震が走るのは言うまでもないことです。
世界各国の首脳が、GAFAやディープステートを名指しで批判し始めているところ、
日本の首脳陣の立ち位置が伝わってきません。
いずれにしても、今起きていることを日本のマスコミが正確に伝えることがあるとすれば、
その頃にはあらゆる点と点の事件は繋がっていることと思います。
テキサス州とメキシコ国境に壁を創った政権の本当の意味がこれからわかるかも知れません。
Taichi